省スペースプラレーリング

プラレールのレールは意外と場所をとる。イベントなどで展示をしようとすると、けっこう問題になる。

そこで、省スペースなプラレール遊び方を考えてみた。

省スペース案

 

A) レールが走る

レイアウトを広げなくても、最小のループで走り続ける。レールの動力はもちろんプラレール。レールが走るためのレールを敷くと、さらにシュールに。

 

B) ルームランナー方式

ゴムベルトのようなものの上を走り続ける。電車の走行に合わせて、背景スクリーンをうごかしたり、スマホの画面を連動させて動かす。(こんな感じか? →「車窓満喫」)

 

C) 回し車方式

回し車の中に入れたのでは、あまり面白くないので、上に置いて制御する。回し車を手で回せる様にし、落ちないように制御するのは、技術的な難易度も高い。

 

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